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秋空の下でゴルフ!

2006/10/30
上手くもないのにゴルフ、しかし前回より良かった!
下手くそ者が仲間にいれてもらえるだけでも有難い事、そう思ってやった!
テイーショットの上手く打てた事、オッすごいとみんなに言われ
ざっとこんなもんよといい気になった、ところがどうだ二打、三打めの
チョンボ、あーあっこりゃだめだ、まっこれがオレの実力よ!と
開き直って秋空の下で愉しいゴルフを満喫?した。
次のお誘いまでにせめてニ、三回の打ちぱなしぐらい行かなくてはと
思うきのうのコンペでありました。
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ブログ記事について。

2006/10/28
ここ、二日程の自分の記事をみてまあなんと大きく出た事よ、
なんの見識もないのに恥ずかしくなった。
世の中そんな甘いもんじゃあないと叱られそうだ、ただますます少子化が
進む現実にあってなんとか今の子供達を大切にと思うばかりのじじいの
独り言としてゆるして頂きたい。
秋も深まりつつあり、銀杏の木の葉っぱが黄色く色づいてきたようです
もう幾日かで深い秋の味わいを迎えるようだ。
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続、教育現場の声!

2006/10/28
前記事を二日がかりで書いている最中に最初一校だったがあっと言う間に
全国に広がってしまったいわゆる高校「履修」漏れ問題である。
実際に生徒にとってこの方向が良いとおもってやってしまったのか、しかし
やったといって嘘の報告をしている高校もあった。これを見て生徒の事を
本当に考えてやったことなのか疑わしい、学校の都合ではないだろうか、
あくまでも生徒が中心である、生徒たちの将来のことを真剣に考えての方針
施策であるべきと思う。学校側、先生達の我が高校の進学率の事が重きを
なして子供の事は二の次になっていたということはなきにしもあらづなのか?
さて、教育委員会は名誉職なのか、何の機能も果たしてもいないと思われるが
おそらく大きな問題に発展するように思える。
何の機能も果たさずただ威張っているだけならいっそのこと解体しもう一度
子供の事を中心に考えられる機構に再編してはどうだろうか、何かしら
大人達の都合に合わせ動いているように思えるが間違いだろうか、
教育再生がまさに急務のように思う。
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教育現場の声!

2006/10/22
今日ある教師の方とはなしをする機会を得た。いろんなはなしの中で
結論は教師教育が必要であると共に社会教育を最優先に考えるべきと思った。優先課題をとらえ生意気にもこのことを考えてみた。
教師の職に関する使命感の欠如、本当の志はそうではあるまいここでふと夏目漱石の坊ちゃんを思い起こした、この物語のようにユーモアにあふれたものであればよいのだが現実は陰湿らしい教育に携っている事から掛け離れていて職員室に入れば派閥があったり教師間のいじめがあったりでこれはまさに職員室地獄であるとのこと、実に情けないではないかこれが実態であるとその方は言っておられた。全部が全部そうではあるまいと思われるが、全国各自冶体に教育委員会なるものがある、ここの本来の役目はなにをやっているのか、かっての校長や教頭経験者の退職後の就職先なのだろうか?最近なにか頭をさげあやまっている場面をテレビが映し出している、
教育委員会なるもの教師を指導する役目なのか、それとも教育現場を把握し教育はこうあるべきと常に問題意識をもって研究努力をしているのだろうか?わからない、何を馬鹿なことを言っているかと叱られればじゃあいじめ、自殺、教師の不祥事の多いことの理由を言ってほしいものだ。
しかし今の世の中、何でこうなったのか我見偏見そして生意気を言わせて頂ければ、まづ一つは金の世の中で物欲に支配されそして商業主義に振りまわされている。ともすれば物が上で人は下になる金持ちが立派で貧乏人は馬鹿にされる。この中に公務員、教師の方もちゃんと入っておられる。ところで今、大手出版社で週刊誌あるいは写真週刊誌を出しているのは何社あるのか!コンビニに行くと若者や中年男子が中には中学生、高校生らしきも週刊誌を手にして見入っている。この出版社の社員はみんなエリートなんだろうか?家庭をもって子供さんを育てておられる方もいると思うが自分のこどもには見てはいけないと言って見させないようにしているのかもしれない。良くないと思える週刊誌が多すぎる、世の中不幸になろうが傷がつこうが売れればよい。出版社の社長さんの顔がみたい、それとテレビ局のえらいさんもなにを考えていらしゃるのかねえ。日本のタガが緩んでいる大きな原因のひとつとおもう。確かに自由社会であるが自由を履き違えてはいないだろうか。この事が社会教育であり社会再生につなげ行く企業改革が最も重要であると思う。しかし、このような中にあってこの濁りに負けない強い使命感、責任感を持った教師の方達が一人でも多く出ていただきたい。<長くなってしまった後日にあらためる>
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ブログをやりはじめて。

2006/10/22
まだまだ新米の域をでない。
第一、カーソルが思うように動いてくれないアッ消えてもうた、懸命に
せっかく書いた記事みーんな無くなった、こんな事やってるので
時間のかかる事。いま頃、ブログ入門の本を読んでいるがむづかしい!
ヨコ文字ばっかり学のないもんでも解るように書けんかねえ。
ほんにこんな事ばっかりやっとるけん日本文化が薄れてきょるとよう
じじいにはむづかしかねえ!
まっ日々なんとか努力して頑張ろうと自省、少しでも皆さんのように
写真入りなどできるように頑張ろう!
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秋がきた!

2006/10/21
十月も後半というのに暑く感じていたが今日は、オヤッという冷気が
流れたように思えた。来週は田舎へ柿を取りに行く。
今年は今ひとつでなり年ではなく実が少ないしかしこのすくない年は
つぶが大きくてすごく甘い、ここ一週間でどうなるか、そしてもうひとつの
楽しみは柴栗ひろいをすることである、久しぶりの栗ご飯が食べられる!
今年は、聞いたようにおもはないが熊の里降りである二年ほど前、田舎へ
帰る道中で柿の葉っぱがちらほらどの木も左右みる木みんな実がない
土地のかたに聞くと熊が徘徊している為に先に実をとってしまっているとの
応え、自然動物が山から里に食べ物を探しに下りてくる実の成る秋にである
人間様だけの地上ではあるまいに、ゴルフ場に高速道路建設そして
異常気象とくる、山に実が無いのだ本当に可愛そうに思う。
いつの日か人間に罰が降りては来ないだろうか!
   
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平和を愛すること!

2006/10/21
そこにある危機!北朝鮮問題どうなるかわからないものの、なんとか
危機回避に向かっているように思えるがどうだろうか?
昨日テレビの報道番組でいっそのこと戦争が起きたほうが良い
起きなければいつまでも状態が良くならないと言っていた北鮮住民の方達、
民衆は悲惨である愚かな指導層の愚かな行為がこの時代逆行なる手段で民衆を
途端の苦しみにおとしめている、ブッシュのいわくならづもの国家、
麻薬、偽札に偽タバコこれらで儲けた金をマカオのバンクでマネーロウダリングついにアメリカにおさえられ将軍様が側近や美女軍団のプレゼントに
事欠きはじめアメリカが憎いなんとかこれを解除させたい為の一連の
騒動なるや。一日も早く北鮮住民の方達の幸せと安定を
心より願わずにおられない。平和である事が何よりも第一である
そう思う秋の日の昼下がりである。
歪んだ共産主義、それゆえの独裁まことに恐ろしいことではないか!
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花 の名前は!

2006/10/16
花の名前はわからなくてもいいと思っていた。
今日いろんな話の中でつい出してしまった、かわいい花でねえと言ったところ
まあなんとすぐそのあと、ああその花は、<むしとりなでしこ>と言うよう
ですよ、エッあんな大げさに書いた花の名が頭に虫取りがつく、これが現実、
これは自分の心の中のものまっいいかと収めた。
今は秋、きれいで美しい花その名はコスモス、風にゆられ青空に映える
おふくろが花が大好きでコスモスの咲いた庭でいっしょに見とれた
この光景が今も目に浮かぶ、おふくろはずうーつと心の中に生きている。
秋は秋でいろいろと想いが浮かんでくるもである。

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報道について!

2006/10/15
今、そこにある危機!なにかハリソンフオウドの映画にあったように
思うがまさに日本国民の総智恵をしぼって危機の回避に全力を傾けねばならない事態が北朝鮮の問題であろうと思う。
追い詰めることは返って事を大きくしかねない、このときこそ冷静な報道で
あってほしい。危機回避の意識を高める情報でありいささかも好戦意識の
昂揚につながる報道番組をつくって欲しくはない。
平和を壊すことが絶対にあってはならない。
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雑草の中の小さな花!

2006/10/15
前日の記事で震災のことを書いた、後で思い起こせばドクターコトーの
新シリーズが始まったことからである。その主役コトー先生が吉岡秀隆氏である。この人は寅さんシリーズで子役の時からさくらの息子としてずっとでていた、このシリーズ最後とおもうがハイビスカスの花咲く南の島でのロケと寅さんの神戸経由、そしてコトー先生の吉岡氏が寅さんと会ったことで震災を
思い起こしつながったのである。
雑草の中にちっちゃな花をみつけた、わづか五センチぐらいの伸びで葉っぱも
小さくもちろん花そのものも本当に小さい、しかしどうだその花のうつくしさは凛として気高く百合や薔薇にひけをとらない、まわりの雑草に守られては
いるが少しの強い風などに倒されるとは思えない強さおも感じる
秋の陽光をいっぱいに受け誰が見ようがみまいが美しく咲いている花に
手折る気さえおこらず立ち去った。その花の名前を、
知ろうとはおもはない。

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美しい海へ!

2006/10/13

昨日ドクターコトーの新シリーズが始まった。こんなお医者さんが近くにいたら


どんなに幸せだろうか、日本の最南端の島の診療所でいろいろと織り成す物語


その背景の海の美しさ、今年六月に初めて沖縄に行きその美しさに言い様のない感激


をうけ、もう少し若ければ向こうへ移り住みたいと思った。


海の美しさで思い出すのは映画、寅さんシリーズである、それは阪神大震災のあと神戸の長田地


区の奄美出身会の方々が寅さんが奄美でロケをすることを知り頑張れ神戸をさらに


元気ずけていただきたいと、山田洋次監督さんに何回も必死に願い込み神戸経由が実現した


そのロケを長田菅原市場のまるで戦時中の焼け跡のようなところへバラック小屋の


パン屋をつくりそこで撮影があった。そのときの寅さんの顔を今も忘れない精気もなく


顔色も悪く元気がないようにに見えた。そのあとしばらくして渥美清さんは亡くなられたときている。


しかし寅さんは神戸の人達に大きな元気与えられたと思う。


ちょうど長田菅原市場の近くで被災した知人の事も忘れられない、父親は仕事で遅くなり


つい、一階で寝てしまった息子さんと奥さんは二階に寝ていて地震がきた、二階が一階を


押さえこむようにくずれた、息子さんが下いる父親が角材などにはさまれ抜け出そうと


必死にもがいている事に気づき、おやじーまっとれよー!と叫びながら助けようと必死に


なった、しかし何とそこへ火が襲ってきた、おやじーおやじーとさけぶ、父親は危ないから


逃げろうーと言った、火のまわりがあまりにも早くついに近くの人に引き離された。


おとうさんは生きたまま火にうづもれたのである。回想というものはひょんなことからあらわれるも


のである、美しい海からどうしてこのようになったのか?


 

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マスコミなどの報道に思う!

2006/10/09

明治の語り部、司馬遼太郎の文庫本、坂の上の雲第七巻に


奉天会戦後の日本の国力窮乏についてはルーズブエルト大統領は知りすぎるほど知っていた。


しかし同時に、日本人が慢心しはじめているということも、知っていた。


日本においては新聞は必ずしも叡智と良心を代表しない。むしろ流行を代表するものであり、


戦勝を野放図に報道しつづけて国民を煽ったそして日本が無敵であるという悲惨な錯覚を


いだくようになった。新聞がつくりあげたこのときのこの気分がのちには太平洋戦争にまで


日本を持ちこんでゆくことになり、さらには持ち込んでゆくための原体質を、


この戦勝報道のなかで新聞自身が作り上げた。日本の新聞はいつの時代にも外交問題には


冷静を欠く刊行物であり、そのことは日本の国民性の濃厚な反射でもあるが、


つねに一方に片寄ることのすきな日本の新聞とその国民性が、その後も日本を


つねに危機に追いいこんだ。


長い引用になったが、このことは明治であるが今も当てはまりはしないだろうか、


新聞しかりテレビはどのチャンネルもおなじ論調のようにおもえる。


民放は、なにか批判的なことをいはなくては報道にならないがごとくにみえる


いいところはいい悪いところは悪いとはいえない、


昭和の中ごろまでは右よりがよし、その後はなんでもはんたいいまは何事も


批判を加えることが先端を行っているということなのか。


日本の国民性は良い面のほうが多いとおもうが、ともすれば右といえば右。左といえば


左へドーット流れ行く、商業主義に利用されおどらされる。危険は政治家に利用


される。今の、マスコミいわゆる報道関係は健全なのだろうか、


司馬遼の坂之上の雲を読み思った。

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秋の想い、秋の匂い!

2006/10/06
秋の匂い、柴栗とあけびそれに柿がある。
柴栗をいっぱい取ってくると、おふくろが栗ご飯を炊いてくれた、
あけびは種がいっぱいで食べるというより種を口に含んでおいしい
甘さをあじわう、そして口の中の種をどれだけ先に飛ばせるか
競走である。
秋の匂いそれは菊の花の匂い、野菊の花の匂い、
空の青さと真っ白な雲の流れ。
秋はやがて木の葉がきれいに色ずき風にさそわれ舞っていく。
ふるさとにはもう母も父もいない柿をほおばると
母の笑顔、父の笑顔が浮かんでくる、
秋の匂いはほんとうに懐かしい。


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新人歌手コンテストに出た!

2006/10/05
大阪は中ノ島公会堂、ここで新人歌手コンテストがいまから
四十年ほど前にあった。
自分は唄が好きでちいさいころ柿の木にのぼっていつも
唄っていたそうだ、あの子が唄い出したらもう昼ご飯の用意を
しなければとおばさんたちは台所へむかったそうな、
そんなことで私にはいつも歌があった。
なんでコンテストに出たのか今になってはいきさつがはっきりしない
記憶にあるのは楽譜探しと審査員の中に、西田佐知子と城卓哉がいたこと
である。当時は自分の唄う楽譜を提出しなければいけなかった
ところが難波に行っても梅田に行ってもその楽譜がない、困ったこれには
よわった、ついに唄いこなしていないに歌にしてしまった。
昔のマイクは大きくて自分の声がすいとられるように声を出しているのやら
出していないのやらわかり様もなくあっけなく終わった、
若い頃のはずかしい思い出のひとこまである
たまにカラオケに行って今もその歌を唄っている。
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我が家の愛犬ボン!

2006/10/03
今年で十四年目の愛犬ボン<シイーズ>飼い主と同い年になるかな?今二人と一匹暮らしである。
朝早く腕が痛いなあと目がさめるとボンが、
腕の上で寝ていた。
時間が散歩タイムになると手をなめたり顔をなめる早く、
起きろといわんばかり、毎日のおきまりである。
幼少の頃三毛猫がいて、いつも先にふとんの上にいて僕が寝ると
もぐりこんできてゴロゴロとのどを鳴らしていた。
学校に朝行くとき途中までついてくる、かあさんとこえ早く帰りと
叱っていた。
猫も犬も本当にかわいい、かわいがればかわいがるほどそれに
応えようとする。
旅行に娘夫婦と出かけいつもお世話になっている犬猫の先生のところへ
預けた、かえって来て迎えに行くとご飯もたべなかったとのこと
迷惑をかけてしまった。
こんなことでふと思う私たちが先に旅だってはいけないと!

   

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