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毎日の散歩!

2007/02/27
朝の散歩のコースはその日のボンの気分次第、
ふっと気が向いた方向へゆく。
街路樹に「さんしゅ」?って樹がある、秋のおわり頃にぐみによく似た
赤い実をいっぱい枝につける。
 
毎年のようにこうなのか?
まだ赤い実があるのに「黄緑」のつぼみがふくらみ、「あなたたち!
早く下に落ちるかどっかえ行ってよ」と言う具合に
次の実をつけるため花が咲き始めている。

しかしながら毎日うんざりするのは「ふんだらけ」毎日ふんがいである。
どうしてこうなのかよく飼い主の「マナー」って言うけど
ペットを飼う資格無し、これを云ってもなにかむなしいねえ!
ほんとにどうしてこうなのか!
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毎日の散歩!

2007/02/27

  ストックの花


わかりにくいよねえこの写真!                                            F1000040.jpg     散歩のコースで撮ったストックの花


我が家のストックは一度咲き切ったあとダメになった。


    ストックにはいろいろな思い出がある、


                花言葉はなんていうのかわからない。 

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毎日の散歩!

2007/02/27

F1000043.jpg  この写真わかりにくい! 


          すてられた


               だいこん


ボンがにおいを嗅いでいる、大きくなりすぎて食べられなくなったのかも


わからない?

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春が来た!

2007/02/26

   


  幼いころ唄った


       「春の小川ははさらさらゆくよ」 


   ねこやなぎの芽がふき始め小川の水がきれいに流れ行く


    いろいろな草も青く春をつげる花も咲き始める


    寒い冬から陽射しがこころよく春にむかってさし始める 


    「希望」が湧いてくる、いくつも歳を重ねた今でも!


    自然の陽光はすべてのものにふりそそぐ、


    その有難さを感じ無くなった今の世、目を覆いたくなるような


    出来事が毎日のように起きる!


    人間のおごりゆえか「何事も当たり前」にみる見えてくる


   めだか、れんげの花、   


       懐かしい心の故郷を


        早く取り戻したい!そう願うものである。


 


              


 


 

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「詩的感情」と云う事!

2007/02/25
誰しも、どんな境遇の方でも人でも、
 辛い事、苦しい事、泣きたい事、そして楽しいこと、嬉しいこと、
その日々の暮らしの中に、ふと、自分をかえりみることがある。
 
日がかげり始め寒さを感じた頃、散歩の足が雑草のそばに向いた時
野良猫が二匹、枯草のうえに寄り添って寝ていた。
ともあれ生きている、食べ物はどうしているか、 
  
おなかを満たして寝ているのか、それとも空腹のままにそうしているのか
人間に捨てられ、野良で大きくなり次の子を増やしている、
しばらく眺め立ち去った。

なにかの場、景色や、その自然に接した時、人は自分をかえりみて
「詩的感情」が湧いてくるものだろうか、
ともすれば自分を見失う現実にふりまわされる今の世の中、

いろいろ眺めながら感じ思い、歩き終わって携帯電話の歩数計を見ると、
二万三千七百八十三歩でした。
これで中性脂肪の減少間違い無し!
つまりは自分のことが中心と云う事であります。 

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散歩!

2007/02/25
出来たら、咲いている梅の花でもと思い外にでた。
しかし、このあいだ美しいなあと見た紅梅がもう散ってしまっていた、
あたりまえのことでいつまでもそのままでいるわけもない!
日、一日と過ぎて行く。
たまに行くレンタルビデオ屋さんの前にさしかかり、つい寄ってみた
シイーデイコーナーにいつ見てもなかった「菅原洋一」の全集があった
見ると「風の盆」が入っていた、
だいぶん前に聞いて是非とも覚えたいと思っていた歌である。
「哀しい時は 目を閉じて
      八尾の秋を 思い出す」
        「あんな哀しい 夜祭りが
             世界のどこに あるだろう」
               「哀しい人はみんな来い 八尾の町に
                 泣きに来い」
 八尾の町ってどんなところかわからない、しかしこのメロデイーは
心の故郷なんだなあとしみじみ感じる。
いい歌は「詩」がほんとにいいと思う、ふと、自分の故郷を
自分の心のふるさとを想う歌である。
ブログの写真をとるつもりが、「風の盆」になった、もっとも天気が
悪くなってきた。
              

      
 

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写真入りの記事

2007/02/24

   


     写真入りの記事が出来た!


    しかし配置<写真と記事>が上手くいかない、


    もっと、もっと、練習と勉強だねえ!


     暖かいと云いながら今日は、さむーい


    三寒四温って、三月に入ってからの事だったかなあ


     明日は暖かければ写真を撮ろう!


     へたな、ブログのために・・・・・。

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かまどで炊くご飯

2007/02/24

      


かまど  宿の朝、犬の散歩に行こうと玄関を出ると


    薪を焚くにおいがした。


    なにか懐かしい匂いである、


    「ご飯はここでこのかまどで炊いているんですか?」


    くわえタバコのおじさんに聞いた。


    「そう、この二つのかまどで炊いてるよ!」


    昔の台所の端にはどの家にもあったかまど


    時の流れで今では懐かしい、そして


    遠い昔の思い出になってしまった、美味しいご飯と


    おこげの美味しかったことが・・・・


          


       
             

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花菜の季節!

2007/02/24

菜の花      
 


            菜の花の花びらが散りはじめた


   毎日、あたたかい陽に恵まれ咲ききってしまった。


   しかしこの陽気はほんものではないだろう、 


   寒い寒い日をあと幾日か経て


   それから本当の春、いろんな花が咲き乱れる春、


   菜の花はそのことを教えようと先に咲いたのかも知れない!


             


 


      


              

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天の橋立へ!

2007/02/24

カニ   ボン


 


ボンのご馳走は上等の<少し>缶詰にした。髪の毛がぼうぼうではっきりした


顔になっていない。これはずっと行っていた犬のサンパツ屋さんの失敗があり


ちがった所へ行ったが「老犬」はダメとことわられそれ以降、


慣れない手つきで二人して「あっ痛かった!」とちゃう、と言いながらそれは大変な


「さんぱつ屋」さんである。


カニはもっとボリュームがあるがへたくそな写真でこんなふうにしか見えない、


ともあれ二人と一匹、無事に帰ってきております。
 

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上手くいかない「写真」

2007/02/22
やったことがまたうまくいかなくなった!
蜂に刺された瞼が上下に閉まりだした、冬の怒りの蜂の一撃に
「巣」を守ろうとした捨て身の本能に「凄さ」を
今更ながら我が腫れた瞼から感じる!写真の撮り方もまずいしかし
もう一歩、試行錯誤でバッチシ行こう!
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天の橋立へ!

2007/02/22
地図
天橋立へ行く道順をしるした立て看板が宿の
玄関をでた前に立ててあった。
天気がよければ歩けたのに残念であった。 
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日本海ー2

2007/02/22
かまどreft
ごはんがとっても美味しいと思ったら
なんと「かまど」で炊いていたのだった。

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日本海へ!

2007/02/21
カニ   ボン

満腹したかに!     じっと見ている「ボン」
なんかもひとつ上手く配置ができない!
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蜂に刺されたー!

2007/02/20
冬の季節に蜂がぶんぶん飛んでいる、
信じられなあーいって云われそう、だけど本当です!
蜜蜂なんです、  

それがなんと水道の切り替えガランの鉄蓋のなかに大きな
巣があり、ほうきを持っていたものだから
敵が来たと見られたのかわっと襲われれてしまった。

頭を襲って来たからそれを避けようとしたが正面から顔に攻撃してきた
避けようが無く目のまぶたにまるでひっつくようにして
針を打ち込まれた。

すぐに消毒とくすりをつけたしかし痛い事、まぶたは薄く軟らかいとこ
夕方まで痛みが取れなかった今も未だ少し痛い
やはり暖冬のせいかもわからない、冬だからといって休まない蜂たち

日本海に行った写真をどれにするか今から決めるところ
しかしまぶたを刺されたものでやり難い事
腫れて目がふさぎ始める様だったら明日にしょう!

これをアクシデントと云うのかねえ、
ほんまいろいろあります
まさか冬に蜂に刺される経験をするとは思いもしなかった!
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美味しかったー!日本海、

2007/02/19
宮津へ降りる峠で雪に遭った、いちじ前が降りしきる雪で見えにくくなった、
路肩に雪があり、少し不安になった。
出かける前日に天候状態を聞いた、「大丈夫です、もし降るようでしたら
電話いたします」とのことでその連絡の無いまま出た、しかし

ほんの一時のことで下に降りるにつれ雪降りも無く市街にはいった。
少し走ると海岸線にでたそして右を見ると松並木の天の橋立が目に入った、
あいにく雨降りでどんより、荒波は平波で波音も無い、

そこは内海だからあたりまえの事、しかし日本海の正面にでても荒波では
ないようだった。
天気が悪くまったくどこを見るでなく帰りのみやげの選択に物産店に寄った

なぜかといえば早く着きすぎたのである、
メークインを植え、りんごの肥料をやって向かったのであるが
行くべき「宿」もすぐに見つかってしまい、雨で観光もならづしかたなし

時間をつぶし宿へはいった、雨はやまづボンの散歩に難儀をした。
早めの食事をお願いして先づは風呂にはいった、
露天風呂の風流なこと「湯」もよくてゆっくり入った。

二人とも風呂が終わって食事、
カニのフルコースを予約していた、まづは魚のさしみであった、
そして、やきカニにそのまま食べられるカニ、それに鍋の用意、

しまいにはため息をつきながらひたすらに食べた、
一年分をここで食べたカニであった。
ほんと美味しかった!

ボンもよそ行きの顔をしてくれておかみさんに「まあーおとなしい犬ですねえ」と誉められた。
しかしほんと感心したのは、

海岸の犬の散歩コースに「うんち」が一つたりとも無かったと言うことである!
観光地であるためか、
いや、マナーが良いのであると、思った!  

続きは明日に、いまから写真の準備をする。
うまくいくかどうか!

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あしたの記事お休み!

2007/02/16
べつに何様でもあるまいに、明日の記事お休みだと、
「稀薄」ってこの文字でよかったかな?
なにごとも時代の流れということで追いやっていいものか!

乱れをみだれと感じない今の「世」、
「刹那」の生活、主義、と言えば大きな反発、
「真面目」がかるく見られる、

その応援がマスコミ、第三の「権力者」この操作誰なのか表に出ない
しらず知らずにはまって行く怖さよ、
右に左にその時にドーッと行動する「ムード」に弱い!

「健全」な精神っていえばアホカお前と言われる
だけど交番勤務の巡査、みづからの「命」を投げ打った行動!
「公務員」の立場、「無責任」から職務に忠実公務員の増加を祈る。

まあしかしそんな偉そうなこといえる立場でもないし
こんな事いえば時代遅れ、
ただ「氷河」も溶けはじめる時が来ている


今の現実をどう直視するか!

明日は日本海へ、荒海へ!<大げさなアホであります。>
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日本海!

2007/02/15
冬の日本海の荒波!
厳しい現実!冬と春のこれほど差の大きい眺めは無い
それほど「地図」で見れば遠くはない
「韓国」「中国」それに北朝鮮。

日本海の海、きれいな海の水、海水浴はずっとここだった、
はじめて見た海も日本海、
無口でおとなしい、くちべたで大きくなった、

今は亡き美空ひばりさんの「りんごのふるさと」あの歌が好きである。
山の中に育って海にあこがれる、
海は心を大きくする、

人間の心の「平和」すぐ近くの
北朝鮮の多くの人たちが一日も早く幸せを、
実際はどうなのかわからないが「愚かな指導者」であれば

早く気がつき、自国の「民」の事を考えてほしいものだ、
悲しい思いのままにおおきくなってなを「監視」の目の中にいる
拉致被害者の方達、愚かな「独裁」の恐ろしさ、

これも「日本海」の向かい側、近いだけにその怖さを思う。
綺麗な水の海、今は荒波、かぜ吹きすさぶ厳しい海に
いろいろなことが心に冬の景色を想い出させる!

 
 
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農作業の日!

2007/02/14
じゃがいもの種芋を買ってきた、「男爵」と「メークイン」とどちらを
選ぶか、奥方は「絶対、メークイン」と言い張った!
理由はカレーにはこのいもが「ぜったいよ!」って云うわけです.

さて、昔親父がじゃがいもを植える時、焼灰を切った芋にまぶして植えた、
そうしなくてはいけないものか昨日、ボンの散歩の時ちょうど農家の
おじいさんがジャガイモ植付けの準備をしておられる所へ遭遇、

たばこをくわえて目を細め肥料を入れ込む溝を余念なく掘っていた
「おはようございます」と大きな声で挨拶をした。
びっくりしたように振り向き「おはようさん」としわがれ声で応えた。


「私も芋を植えようとおもっとるけど、切った芋に灰をまぶさなあかんもん
でしょうかな」と聞いた、タバコの煙をふーっとはいて、
「そうやな別にそないせなあかんと言う事はないでそんなんせん方がええ場合があるからな」

貴重なる体験のもとの答えと思い其のとうりにすることに決めた。次は
「リンゴの寒肥」もう結構のびて大きくなっている、こんな樹にどれくらいの
肥料をやればいいのかこれも栽培されている方に聞いてしなければいけない。

信州に旅した時の光景が忘れられない「りんご」が陽に映えている
美しい風景を我が田舎に実現できないものか、
なる頃まで生きていられるか?


桃栗三年、柿八年というけれど、リンゴはどちらに入るのか!
三年であればのぞみありそうだが、
早く実をつけてほしい其の日を夢みてその光景を思い描くたのしさ!

まづ、これらの作業をなして「天の橋立」へ向かう。
雪の無い事を願う!


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愛犬の散歩!

2007/02/12
まだ元気なボン!
散歩をするとき、あるじは口笛を吹きそして唄う!

聞いているのか小走りになったりする。
あるじの機嫌が良い時、わかるのか軽やかに歩く

どうせナツメロしか唄わないあるじであるが、
ことしで十五年過ぎようとしている、人間で言えば七十歳を越した?

畑のそばに黒いビニールが風でゆらゆらしている、
ボン、うーっといってそこから動こうとしない!

「ボン、怖いもんとちやうでえ」と言っても未だ動かない。
目が悪くなってしまい街路樹によくこっつんこする、

黒ビニールが「敵」に見えるらしい
風にあおられ大きく見える、前足をつっぱる。

こりゃだめということで抱き上げやりすごす、
飼い主をはるか?に通り越したボン、あと何年一緒に歩けるか

今日のように休日はそばを離れようとしない
どっかえ連れて行けとせがむ、目が見えなくても外に行きたいらしい。

あまえたり怒ったり忙しいボンである。

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青空!

2007/02/12
素晴らしい天気!
すみきった青い空、やや風は冷たいけれど「春」の匂い

いろいろ心をくだいた「花菜」大きくなるまで待ちかねて
つぼみが膨らんでついに黄色い花を咲かせてしまった。

こんなに暖かいんだから待ちきれなくなってしまった「花菜」です。
山茶花がえっ私もう終わりなんですか、

色あせてきだした花びら、蕾みも少なくなって来ました
寒さの中にきりっと色鮮やかに咲き誇っていた「さざんか」

ほんとにこれでいいのだろうか、なにかしら違っているように
思える、自然のはこびが何かによって違った方向へ進み始めた、

地球温暖化を地球人類が知恵を出し合って早く止めなくてはいけない!
野生動物が右往左往とし始めている。

植物だってそうだ、冬に春の花が咲き出した、
昆虫たちも啓蟄まで待ってはいられない。

人間のエゴによって地球をきづをつけたり壊してはいけない!
しかし、きれいな空、美しい夕日です。


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回転寿司屋にて!

2007/02/11
連休のなか日とあって満員の回転すし!
順番がなかなか来ない、やっとのこと「二名様お待ちのつとちゃん?さま」の
呼び出し、椅子席、カウンターどちらでもよいとしてあったもので
カウンターに座ることが出来た。
あまり時あかず、となりに御すわりの中年ご夫婦、「ここのお茶、前はパック
やったのに粉茶に変ったんやねえ」と奥さんこちらを向き宣言!
だんさん、前のまわって来る寿司を目で追っかけてはる。
耳かざりをきらきら垂れ下げそして念いりのお化粧で奥様、とりあえづ
目の前を通りすぎる寿司に焦点をあてそれからつっと横を向いて「あんた何がええノン」見るからおとなしそうな「だんさん」に声をかけた。
ボソボソっと聞こえ難い声で奥方に食べたい物を言ったらしい、
自分自身の欲しいものと合わせ、前のインターホンをにらむように
食べたいものを云い並べ立てた。
こちらはよそさまを気に掛けることもこれおせっかいと思い
食べる事に専念!
だんさんが耳飾りの奥がたに次の注文の種類を云ったらしく、きっとして
前のインタホーンのボタンを押し注文をひときは声を高くして言い放った、
寿司が回って来るまでお口がしきりにだんさんに向かって切り込む。
なにもじっと見ていたわけではない。
こちらは「紺色」おとなりさん「黒色」の席である。
だんさんにしきりと話し掛ける奥様、私達の前を「黒色」の台にのった寿司が
まるでダンスよろしく通り過ぎて行く!話に夢中の奥様、
一息入れ、「注文してだいぶなるのにこうへんやないの!」怒っていらっしゃる、確か前を通った注文寿司が二度こない?
「ここの店、どないなってんの」あらためインターホンに再度の注文!
べつにじっと見ていたわけではない!
そこで前を見て待つと思いきや、早口の議論?再開、ほとんど奥様一人
だんさん頷く役割、なんとまた注文の寿司、無事に通過!
じっと見ていたわけではない。しかしここで気が付いた。左隣の「白席」さん
通り過ぎた寿司をお二人して<女性>おしゃべりしながらお口に運んで
いらっしゃいます!
お節介と思いながら何品目かが近づいたので「黒の台が近づいてますよ!」と
云ってあげた、「いや、あれは違います」ってだんさんかるーくおっしゃいました。今度は二度まわりをした「お寿司様」お二人さんの前、だんさんさっと
手をだしはった、お口に掘り込みながら奥様!
「注文してるのにえらい少ないやないの」またインタホーンのボタンを
押しはりました。とにかくこらえきれづ早々に店を出て「うっははー」と
大いに笑いました。





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公人の失言!

2007/02/10
女性は子を産む機械と云って、それは賑やかなことでありました。
野党の責任者が女性を「生産者」って言ったがこれは何とか非難を免れた、
そういいながら、国会審議を拒否していたがこれもこれ、
真実に国民のことを思っての行動とはならないのでは?豪邸の中で暮らし
財産をまさに山ほどお持ちの党首、ほんとに庶民の暮らしが判るとは
思えない。「失言」の根底には女性蔑視があるのでは、いつ頃だったか
大分前の事、何処かの地方で食事の時、男性より一段下の床で食べていたと
聞いた事がある。前を歩く夫の影を踏まず、これらは現代から考えられない事
だがしかし、そのなごりが年配の男性の心にすこーし残っているんではなかろうか、「国家の品格」の本に出てくる「武士道」であるが、礼儀を
重んじる、そのことは日本人としての「美徳」であり大事と思う。
「武士道」の根底にかっての徳川幕府が士農工商の政策に基づき統治を図り、そしてその「士」は何処までも男性が中心である其の背景を昭和の戦後までひきついできたのではないだろうか、今でも聞く「女のくせに」って言葉の奥に
この事、この意味を見るのは独断と偏見だろうか!
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野生動物の里入り!

2007/02/09
夕方、テレビニュースで報じていたが野生の猪が街へ子連れで散歩!
野生の猿が家に入り込み冷蔵庫を開けて中のものを平らげた。
山の食べ物の減少も一つの原因であるが、里の徘徊の理由は人である
愛護の念?子を見て「かわいー!」ってことで餌を与える、
苦労なくして美味しいものが食べられる。
人間は怖くはないそんな「学習効果」で里へ姿を見せはじめた、
猫好きな方が野良猫がかわいそうと言う事で毎日朝晩に餌を与え飼い猫と変らなくよく肥えて季節がくれば子猫がふえている。
確かに子猫を見るとほんとに可愛い、しかし増え続ける野生動物!
人間の愛はこれを育む。自然の摂理いかがなりや!

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久し振りの記事!

2007/02/09
久し振りに記事を書いている、写真とバックの模様がえに取り組み
また失敗をした、花も枯れ、身も心も枯れがれ
「冬枯れや夢は荒れ野をかけめぐる」って俳句があったけど
ほんと、さむーございます。
そんな事をいって「日」は、はや九日、えっ来週、天橋立へ行く!
たまねぎの追肥とリンゴの寒肥をいつやるか、いろいろと考え
車で行くからついでにその方も済ませる計画を立てようか、
しかし「地球温暖化」現象によるこの暖かさはなにかしら気持ち悪い!
ニューヨークだったか一転して寒波が襲い死者がでたとかのニュースが
あったがいつ日本でもそうなるかも判らない。
行く先は「日本海」どうか雪景色はよいが道路の雪は無い事を祈る!

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